













絵手紙教室 4月
交流 4月



また今年も会えたね・・・
待ちわびていた桜の花が咲き枝を埋め尽くす桜の木の下から見上げると
花たちが微笑みかけ優しく包み込んでくれる。
ひと時吾を忘れる至福の時・・・
五百年もの時を経た古木が枝いっぱいに花を咲かす。
悠久の時の流れの中にじっとたたずむ・・・
桜の蕾があっという間に開き満開になる。
そして風に舞う花びら、もう少し咲いていて
欲しいけれど・・・ また来年会えますように
友達が一足早く桜の写真を葉書に
して送ってくれた。花びら一枚一枚が
話しかけてくるような気がする。
春は残雪を背に思い切り咲き誇る、。夏は緑の葉をたわわにつけ、秋は色とりどりの葉で自己主張。
そして冬、寒さの中でじっと春が来るのを待つ・・・ 草原に一人たたずむ一本の桜
春は、入園、入学、そしてスタートの季節。封筒や半紙を利用して
手作りのお祝い袋を作ってみましょう。きっと喜んで頂けると思います。
封筒を利用して
半紙や和紙を祝い袋の形に折って
桜スケッチ・暖かい春の日ざしの下、樹齢推定450年と言われている
猿ヶ京の【逆さ桜】を描く。
永井 清子様
林 さかえ様
佐藤 いさを様
堀口 春江様
可愛いつくし。暖かな春を感じます。
「桜スケッチ」に行けなくて残念でしたね。
〔今井 政子様より〕
おいしそうな筍。新鮮さが伝わってきます。
伊東の桜はもう散ってしまったでしょう
沼田公園の桜は今満開です。
〔阿部 文子様より〕
『4月6日太田は桜が満開です。』
きれいですね。沼田の桜はまだ
蕾です。 〔牛久保 幸子様より〕
窓越しに見た庭の花。近くのお寺の枝垂れ桜。私達は車椅子の生活なのでなかなか外出も出来ないけれど
絵手紙のお人形さんのように、お天気の良い日にのんびりお出かけしたいですね。 〔千明 勝枝様より〕